こころとカラダを癒やす旅

IH(インテグレートヒーリング)キネシオロジーを通じて、ほんとうのわたし(本来のじぶん)に出会うお手伝いをします。

今年も、ありがとうございました!

みなさま、こんばんは!

今日は、大晦日。2017年も、あと数時間で終わりです!

そしたら、いよいよ、2018年がスタート。ひゃー!

 

今日が、12月31日だからといって、とくだん、変わったこともなく、朝からぐうだらしながら過ごしております(笑)さらに、引っ越しを機にテレビを処分してしまったので、年末ならではの特別番組を観る機会もなくなり、ほんとうに、年末かしら?というような感じ。でも、カレンダー上では間違えようもなく大晦日なので(笑)、先ほど、自宅近くの神社にお参りに行き、今年一年の感謝を伝えてきました。

 

今年もいろいろなことがありました。2017年を振り返ってみると、ヒーリングに関係するさまざまなことを学んだ一年だったなあと。Acutonicsのプラネタリー音叉にはじまり、脳に特化した最先端キネシオロジーLEAP1、多次元キネシオロジー、イマジュアリー(夢見)、そして、占星術アストロロジー)と、我ながら、よく学んだなあと思いますが(笑)、さまざまな学びの機会を得られたことは、ほんとうにありがたいことでした。

 

そして、何よりも、今年もIHキネシオロジー、LEAP1、多次元キネシオロジー、音叉ヒーリングのセッションを続けることができたこと、ほんとうに、ほんとうに、感謝です。セッションにお越しくださった、みなさま、ほんとうにありがとうございました!

 

正直、キネシオロジストとして、まだまだだなあと思うことばかりですし、ヒーリングってすごい!たのしい!という気持ちだけでなく、「ヒーリングって何なんだろう?」というような迷いも生まれた時期もあって、ヒーリング(セッション)から少し距離を置こうかと思ったこともありましたが、何とかその壁も乗り越え、今は、じぶんの魂が求めていることをただただ突き進んでいこうと、思っています(それ以外、進む道がない。笑)。

 

来年は、うお座の時代から、みずかめ座の時代への変化が、さらに強く社会に表出されてくるのではないかと個人的に思っています。みずがめ座の時代というのは、それぞれ一人ひとりが、得意なこと、好きなことで輝くことができる時代だといわれています。一人ひとりが、特別で、個性があってあたりまえ。その個性を批判しあうのではなく、認め合い、共存していくことが可能な世の中に、ますます、なっていくのではないか、と。個性を認め合うというのは、なによりも「じぶん」をたいせつにできるからこそ可能です。自己犠牲や自己批判は、もうそろそろ、卒業しないとですね!

 

キネシオロジーや、音叉セッションが、みずがめ座時代を生きていくサポートになればいいなあと思っています。

 

ではでは、みなさま、よいお年をお迎えください!

そして、2018年も、どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

心からの感謝と愛をこめて。

 

f:id:poi_diary:20171231220408j:plain

 

きょうこ

 

POI