こころとカラダを癒やす旅

IH(インテグレートヒーリング)キネシオロジーを通じて、ほんとうのわたし(本来のじぶん)に出会うお手伝いをします。

IHセッションは、苦しいけど、たのしい。

こんちはっ!

寒くなってきましたね~!

 

心屋仁之助さんにはまっちゃいました!

本当に、おもしろーい。

 

ブログにこんなこと書いていいのかしら?

なんていうこともあるけど、

心屋さんもこんなことおっしゃってるし、

どんどん

「生きているわたしを」を

表現していきますよー!

 

ameblo.jp

 

で、本題。

 

最近、IHセッションをしていると(クライアントさん全員ではありませんが)とんでもなく苦しくなります。。。セッション中はとにかく夢中になっているので、自分が苦しくなっていることも気づかないんですが、苦しくなってくると徐々に筋反射が取れなくなってくるんですよね~。「で、あれ?わからない、わかんない…。あっ、そういえば苦しい」みたいな(笑)で、クライアントさんと自分に対して調整をするんですが、まあ、苦しいのなんのって(笑)

 

IHプラクティショナーになった当初からセッション中の苦しさはあったんですが、なぜ苦しくなるのか自分でよく分かっていなくって、プラクティショナーとしての経験が浅いからなのかなあとって思っていました。

 

もちろん、経験の浅さからくるのもあると思いますが、クライアントさんのエネルギーに共鳴しやすいという体質から来ていました。それと同時に、自分のなかにあるものも一緒に上がってきちゃうので、さあ大変だ!セッション始まってしまったら逃げられないし、逃げたくないから、まあいろんなことをして乗り切るんですけど、どうしたものか…と正直思っています。

 

そう思うと、セッションは、クライアントさんと一緒に船に乗って冒険の旅に出かける、みたいな感じかもなあ。(冒険だ!ひゃっほー!みたいな気持ちにまだなれないんですけど。笑)クライアントさんと一緒に、小さな小舟で川を下っていたけど、ひょんなことから大海原にでちゃって、目印がなんにもないから、どこに進めばいいのかわかんない。わかんないんだけど、それぞれの方に行先があるから、その場所になんとかお連れするという、船を先導する船頭さんのようなものなのかも。

 

大海原では何が起きるかわかんないから、セッション中は孤独も深くなるけど、この孤独な時間こそが、私というプラクティショナーを作る大きな要素なのかもしれません。

 

冒険が終わると、もう二度と冒険に出たくない!って思うんですが、数日経つと、

そろそろ冒険に出たくてムズムズしてくるっていうね。

やっぱり、IHたのしいんだよなあ。

 

 ということで、大冒険に興味のあるかたは、

ご連絡くださいませー(笑)

 

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