こころとカラダを癒やす旅

IH(インテグレートヒーリング)キネシオロジーを通じて、ほんとうのわたし(本来のじぶん)に出会うお手伝いをします。

8月よ、ありがとう!こんにちは、9月!

8月も今日で終わり、明日からはいよいよ9月。
今年も残るところ4ヶ月ですね。ふんどしを締め直さないと!笑

振り返ってみると、この夏は特別な夏でした。
IHキネシオロジーの資格が取れたことはもちろんのこと、あたらしい友だち(仲間)がたくさんできました!本来、人見知りの性格もあり、あたらしい友だちを作るのがかなり苦手で、じぶんから進んで連絡を取ったりするのも億劫なたち。かと言って、学生時代からの友人たちは、結婚を機に家族ができると、独身のころのようには頻繁に会えなくなり、自然と年に1回会えればいいかなという状態に。さみしくもあり、でもそれぞれの人生を歩いていっているので自然なことでもあると思っていました。

 

ここで突然、服部みれいさんの本「わたしの中の自然に目覚めて生きるのですーあたらしい暮らしのちいさな魔法」に友だちについて書かれていたところがあったのを思い出したのでご紹介しまーす。

 

友だちがほしいなら

友だちは、自分がたのしんだり、熱中する対象があるときにできます。

友だちは、定期的に行く場所でできます。

友だちは、困っているときに助け合うことでうまれることもあります。

友だちは、自分があたらしい自分になろうとしているときにできます。

友だちは、何かあたらしいことにとりくみはじめると、できます。

 

服部みれい著「わたしの中の自然に目覚めていきるのですーあたらしい暮らしのちいさな魔法」より一部引用

 

なんか、ぜんぶ当てはまってる!

何歳になっても、友だち(仲間)はできるし、少し離れてもいいし、親密になってもいい。みれいさんによると、友情には賞味期限もあるらしいです。友だちの関係は、どうあってもOK!まったくの自由です。友だちは人間である必要もないですね。

 

今日も「こころとカラダを癒やす旅」に来てくれてありがとうございます!

わたしたちはいつだって自由なんですよね。

 

 

 きょうこ

 

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